あめ、ときどき はれ
思いつくままに書きたい事を 分散的に突発的に 趣味全開で書きます。
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感情
感情があって

悲しみはそれの

一部分だから

涙なんか

流れるはずは無い




これはとあるバンドの歌詞の一部です。





最近あるドキュメントを見ました。
と言っても深夜過ぎの寝る前のホンの10分くらい。

何気につけたその画面。
ただインパクトは強かった。


それはFOP(進行性化骨筋炎)という、200万人に一人の難病。
聴いてビックリしましたが
筋肉自体が骨化していくという事です。

はっきりは忘れてしまったのでうろ覚えですが
どんどん骨化していき、やがて体の自由が利かなくなり
内臓に影響が出だしてやがて・・・

しかも今現在で全く対処法は分からず
あまりにレアな病気のために
難病指定にすら入っていなかったそうです。

つい最近、署名などの両親の必死の活動によって
指定されたそうです。実に発病から5年以上・・・

かかった男の子は
僕が見た時点で小学校3年くらい。

周りの子もそれぐらいなので
極端に成長して無いって感じでは無いです。

ただ違うのは
どんどん筋肉が骨になっていってるので
まだまだ小さいのに
手は肩以上に上がらないし足も動かしづらそう。

背中も何箇所からか
骨のせいでこぶのようになってました。

それなのに一生懸命
みんなとサッカーしてるんです。
転んで怪我するとリスクがあるらしいのですが。

縄跳びも楽しそうに一生懸命飛びます。
記録を持ってる交差飛びを一生懸命。

でも階段も降りれなくなってきたりしてます。
なのに笑顔。何でだろ。

お父さんは長距離運転手を辞めて
近郊での配達業に転職しました。
そうやって時間を作って
出来るだけ一緒にいてやりたい。

それしか出来ないから。
そう言って充血した目をカメラからそらしました。

お母さんは自分を責めてる時期がありました。
生んだ自分に責任があると。
なんでこの子に限って・・・
そんな日々もありました。

でも、

でも、あの子がある日言ったんです。
と涙ながらにお母さん。




『病気になってごめんね』




って。


僕は涙が止まりませんでした。

何でこの言葉が言えるんだろう。
何で笑顔がいっぱい出るんだろう。

まだ小さいのに。
もっとわがままになって良いはずなのに。

僕は途中までしか見なかったのですが
この事を記事にしたマイミクさんがいて
その記事を読むと、番組の後半は
もう縄跳びは出来なくなっていたとか。

この病気の治療法は全く分かっていないので
病院に行くのも経過を見るだけ。

あまりに辛い現実。

何故涙って出るんだろうか。
悲しいとき、たまに幸せすぎるとき。

ある感情の境を破った時に
出るこの涙は何なんだろう。

僕は涙が出たそのあとに
CSの予約が入り、チャンネルが切り替ったので
停止して続きを見たい衝動に駆られましたが
良く分からない無力感を感じて見るのをやめました。

この子のあまりに凄まじい
ポジティブに打ちのめされたのか。

どれだけ前向きでも
絶望しか見えてない現実に目をそらしたのか。



分からないけれど、
次の日に感じたのは不謹慎かもしれないけれど
自分に対してのポジティブな感覚。

感じては忘れてしまう、
やろうと思えば動く事のできる体と心。

行動なんて簡単なはず!
だってすぐ動けるのだから!
何の不自由があろうものか。

何か言いたければその言葉は出るし
一歩前に出たければその足は動く。

迷うなら動いてしまえ。
気持ちを前にして!

そんなストイックに生きる自信は無いけど
今はやりたい仕事と趣味が出来てる。

甘えもあったりする。
怠惰な自分もいる。

こうやって書いてると反省もたくさん。

僕に出来る事は
こういう感情を少しでも吸収して
消化して、エネルギーとしていくことなのかな。

気休めな願いなど口にしたくは無いし。


もっともっと前に出て行こう、って思いました。




追記

ちなみにこの記事に関してmixiで
テレビは作り物だから、その子がいつもそんな良い子とは限らない。
って言った方がいました。

で、僕はこう言いました。
それは確かにそうかも。編集がある時点で作り物ではあるだろうから。
でも、僕にこの言葉が言える自信は無いですね、と。

つまりどうだろうと、この言葉自体に感動したわけで
それが編集の力であろうと、その子の病気は事実なわけで
この言葉だって言ったわけです。
それでいいんじゃないかなーと思います。
加治屋 百合子 from.情熱大陸 ②
まずは語学。
もちろん日本語は通じない。
そこで英語と中国語、日本語の3ヶ国語を同時に勉強。

そして肝心のバレエ。これも始めは全くだった。

体は固く、教師からは失格の烙印を押された。

しかし負けん気の強いその性格は彼女に努力の才能を与えたのだ。
努力し続ける事3年。
彼女が15歳の時に中国のエリート生徒を抜き、
学校の代表になりコンクールに出場するまでに。

そしてそれが、さらに転機となったローザンヌ国際バレエコンクール。

そこで見事にスカラーシップ賞を受賞。
ついにそこから世界への扉が開いたのである。

そこから上記の17歳での入団につながる。

現在のバレエ団には3つの段階がある。
一つはプリンシバル。ここがトップ。現在17名。
次にソリスト。これが8人。
最後にコール・ド・バレエ。ここに54人。

現在加治屋は3番目の最下層。

だがこの位置は彼女は経験の問題であって
実力差ではないと言い切る。

そして取材中のパリ公演。
ここは音楽で言うところの武道館公演的な
伝統と規模を兼ね備えた特別な場所。

そこで鍛冶屋はソリストに大抜擢される。
コール・ド・バレエ54名から、わずか2名の抜擢。
しかも今回のソリストは3名。ついにきたチャンスである。
しかも一分半のソロ演技もある。

チャンスというのは突然に来る。
腐らず、ひたすらいつ来ても良いように準備が必要なのだ。
来てから慌てては遅い。
すぐに答えがだせる状況にしておかなければいけない。

そして本番の踊りを賞賛された加治屋。
辛口で有名な地元の新聞ですら絶賛の加治屋だが
彼女は今まで満足した踊りを踊ったことは無いという。
それだけ理想は高く、常に目標を持って進んでいるのだろう。

彼女は言う。











よく聞かれるけど、誰のようにもなりたくない。





自分の踊りを磨いていきたい。















それだけの練習もしてるし自信もあるのだろう。
いつかは実る。という確信が。

これはよく世間で聞かれる
安っぽい "オンリーワン" などとは
異質のものであるのは間違い無い。


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加治屋 百合子 from.情熱大陸
アメリカンバレエシアター。

世界最高峰のバレエ団。
殆ど自国ではスター扱いの選手ばかりの
サッカーで言う、いわゆるR.マドリード的なチームである。

全79名の狭き門。
そしてその中でも17歳という異例の早さで入団を許された人。
加治屋百合子(22歳)。

創立67年の歴史の中で初の日本人正団員。


週6日、一日十時間の団での練習と終わってからの追加練習。
食事さえも練習しながら行い、さらに別の教室に通っている。

生活も正団員にしては質素。
いわく、最低限のものがあれば良いとの事。
それを365日。まさにバレエ漬けの人生。

そこに後悔や未練など一切無い。

それを裏付けするような鍛えられた無駄の無い筋肉。
例えばジャンプ時の足の角度は200度近く!

そしてそれをさらに魅力的にするのがジャンプ力。
彼女のジャンプは力強く美しく、そしてその跳躍は男性並!

有名な教師達が次々と虜になる。


そんな彼女が始めたのは8歳の時。
始めは週一のレッスン。そんなものだった。
転機は10歳の時。

親の仕事の関係で中国に渡った。
その一年後には日本に帰ることになったのだが、
彼女は一人で残ることを決心する。

理由は中国で入ったバレエの学校。
そこは名門校で、そこで頑張りたかったから。

10歳での決意。生半可なものではない。
ただの興味本位では残る選択などありえないのではないだろうか。

自分の10歳と比べるとなんと愚かな10歳なのだろうw
ただその10歳にはOK!と言ってあげるが(笑)

そしてそこにある意志の強さは
努力という行動で表れることになる。


続く


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中竹 竜二 from情熱大陸
中竹 竜二(33才)
早大ラグビー部、第47代監督。


一流企業を辞め、先のあての無い監督業へ。
しかも史上最強と言われた早大ラグビー部を作り上げた
清宮克幸の後継者として。

これだけでも相当なプレッシャーに違いない。

19才で福岡大学を中退、早大に入学
23才、ラグビー部主将就任。
25才、イギリス大学院にて社会学専攻
27才、三菱総合研究所入社


と、まさにエリート道まっしぐらの経歴。
それを投げ打っての今回の監督就任。

初めてのミーティングにはいきなりのデータ分析で驚かせた。
3台のカメラを使ってのチーム分析。

そしてもう一つの特徴が"チームトーク"

これまでの監督決定主義から選手決定のエリアを増やす。
それを練習の合間合間に入れることで
目的のある中身の濃い練習にするためだ。

大事なのはリーダーシップよりもフォロワーシップ!

そんな彼の選手時代・・・
体格もそんなに無いのに、中、高、大、と全てでキャプテン。
そして自称日本一体の弱いラガーマン。

今でも顎と膝は外れやすく首と腰にはヘルニアが。
骨折の数は数え切れずw

そんな監督は日本一の質量の練習を目指す。

初戦の練習試合はボロボロだったものの
開幕してからは3連続完封勝ちで連戦連勝。

とにかく選手に考えさせる。
そしてその責任は監督にある。

少しの間違いは、あえて訂正しない。
もちろんそれも監督の責任。
とにかく自分で考える能力をつけさせる。

もちろんそれは負け試合のハーフタイムでさえも同じ。

そして6年連続同じ組み合わせとなった決勝戦。
相手は因縁の関東学院大。



熱戦の結果・・・敗れる。
OBからの叱咤激励の後、彼は選手達にこう言った。






全ては俺の責任だから。



すまない・・・







泣きながら言う彼の言葉からは


データ主義、選手主義、という一見客観的にも見える
クールなそのスタイルの中に秘めた、灼熱に燃える熱い魂が溢れていた。



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0か1システム
人間は悩む。

そういう時には0か1システム
つまりやるか、やらないか。その2つしか無いという事。
どうせどっちかしか無いのだから
悩む時間なんて短いほうが良いし、むしろ無いほうが良い。

こういう事をよく聞くし、自分でも心がけている。



そんな簡単にいくか!と、言いたい方、



そりゃそうです。
そんな簡単にできるなら、こんな記事にはしないです。
だって悩んでしまうものだから。
ただ、僕はこれを心がけることで3歩以上遅れる足を
一歩の遅れもしくは、遅れない。
悩む人間ですから完璧ではないけれど
出来る限りタイミングを逃さないようにありたい。


あまりに意識した結果、タイミングが早すぎる事もあります。
            【過去記事参照】フライング

僕にとってこの考え方はとても重要で
例えば目の前に何か困っている人がいて、
手を差し伸べたいが、なかなか出来ない。

助ける気の無い人や、自然にスッと手を差し伸べる人はいいです。
でも、差し伸べたいのだけど何か恥ずかしがったり
断られたらやだなぁ、なんて下らない事を考えてしまう僕には
この考え方がとても役に立ちます。

もちろん失敗は結構ありますが、全く後悔はしてないですね。
動くに動けなかった後悔よりは遥かにマシですから。
とはいえ、これを完璧にこなしてはいないです。
だって、○△□×▲(言い訳 笑)・・・


悩んだときのお約束、足がすくんだとき自分自身に語りかける


どうする・・・どうする・・・




動け!俺!




以外に効きます(笑)
ポイントはそれが失敗であった時に他のものに理由を見出さない事
選択したのは自分の責任なわけですからね。

そして成功したときは・・・



俺、最高!




基本は自己満足です(笑)





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カクテルⅢ
今回でカクテルシリーズはラスト

今回紹介するのは【レインボーカクテル】

これはフロートと呼ばれる技法を使い
リキュールの比重を利用して作るそうです。

カクテルの王様と言われているそうです。

非常に作るのが難しく、
リキュールもメーカーによって比重が違う為、
注ぐ順番が変わったりするみたいですね。

飲む時はストローで好きな物から
混ざらない様に飲むのが通ののみ方です。

ただ、カクテルと言ってもリキュールそのものの味なので
美味しいかどうかと言えば・・・・・な感じらしいですw

完全に見た目を楽しむカクテルって事ですね♪

それでは一応レシピなどをネットで見つけてきました。

1. 1-7を混ざらない様に順番に注ぐ
2. ストローを添える

※バースプーンなどを、這わせるように注ぐと良い。
グレナデンシロップ    1/7 ①
グリーンペパーミント   1/7 ②
クレームドバイオレット  1/7 ③
メロンリキュール     1/7 ④
ブルーキュラソー     1/7 ⑤
イエローシャルトリューズ 1/7 ⑥
ブランデー        1/7 ⑦


こちら、完成品。(*レシピのものとは違います)
20070221224554.jpg

●カクテル豆知識♪
(5/13)はカクテルの日です。
由来はアメリカの雑誌「バランス」に登場したのがきっかけ。
1806(文化3)年5月13日号に、
「カクテル」という名称がはじめて登場したそうです。



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カクテルⅡ
【フローズンダイキリ】

これは、カクテル好きな人には
あまりにも有名なやつらしいのですが
無知な僕には完全に初耳。

なんでも小説家ヘミングウェイの愛したカクテルで
彼が晩年住んでいたキューバ生まれだそうです。

ヘミングウェイの好んだフローズンダイキリは
ラムの量をダブルにし、砂糖を抜いたもので、
それをフローズンではなく
クラッシュド・アイスで楽しんでいた、という事です。

「ダイキリ・ア・ラ・パパ」や「パパ・ドヴレ」などとも
呼ばれるこのカクテルを一度に1ダースも飲んでいたみたいですね。


こちらネットで見つけた家庭でも作れるレシピ♪です。
FROZEN DAIQUIRI【フローズン・ダイキリ】

用意するもの
●ホワイトラム         40ml
●ホワイトキュラソー      1tsp(小さじ1)
●ライム(又はレモン)ジュース 1tsp
●砂糖(又はガムシロップ)   1tsp
●クラッシュアイス       1カップ
 (グラスに軽く山盛りぐらい)

●大きめのソーサー型シャンパングラス
 (無ければ口の広いワイングラス)
●メジャーカップ
●バースプーン
●ストロー
●ミキサー
  
■フローズン・ダイキリの作り方
1.材料を全てミキサーに注ぎ、ミキサーのスイッチをON
2.使用のミキサーによって時間が異なるので、様子を見ながら
 (水っぽくなくチョット堅めで
  氷が砕けきらないぐらいがGOOD!)
3.バースプーンを使って、グラスに盛り、ストローを半分に切って
  二本さして(フラッペみたいに二本で食べれるように)
  出来上がり!!

用語などはウィキペディアより参照

リキュールなどは酒屋さんでミニ瓶みたいなのが売ってるので
そこで入手すると良いかもです♪

完成品はこちら♪
20070220223802.jpg

う~ん、素敵♪


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カクテル
制約やルール。

これらを縛り付けるものとして
狭く考えるのは普通なのかな。

逆にその中でどれだけの事が出来るのか、
と考えればポジティブな気がします。

それは壊すものだ!って考え方もあります(笑)

とにかくそういうものがあるおかげで
形がどうあれ、いろんなものが生まれてくる事があります。

まぁ対象が何か?って事で捉え方も違うとは思いますが
今回はお酒について。

その中でもカクテルに関してのチョコッとした話。

僕が以前、叔父と居酒屋をやってた頃、
ビール、焼酎、日本酒、チューハイと共に

カクテルとは程遠い、安い甲類焼酎に元を混ぜるだけの
ジントニック、ソルティードッグ、モスコミュールなどの
カクテル的?な飲み物を出していた。

あまりルーツ的なものも知らず、適当に出していたわけだけど
たまたま見たテレビで、実はこんな理由があったんだ!
なんて知ると、急に興味が湧いてきたりする。

その番組で知ったカクテルの歴史。
それと簡単ですけど、あるカクテル2点だけ紹介したいなと思います。


まずは歴史の話。
最初に作られた発祥の地はアメリカ。

その昔、今では考えられない禁酒法が成立し、
人々は酒を求めて密造酒が横行し始める。

もちろん摘発も多いが、
それ以上に人々の求心力は凄まじく、まさにイタチゴッコ。

人々は地下に店をつくり、
外からは分からないように隠し扉までつくり、

ある地下バーでは踏み込まれたときに
一気に証拠隠滅できるような仕掛けまで作っていた。

そうしてリスクをおかしながらもお酒に興じていた。

しかし表立って造ることは出来ない。
その結果、粗悪な密造酒が出回ることにもなり
味など二の次な状態になってしまう。

そこで人々は考える。
なんとか美味しく飲みたいなぁ、と。

そしてアルコールに果汁などを入れる事を思いつき
入れだして飲んだのがきっかけだそうです。

実はお酒を禁じた事から生まれたのがカクテル。

この話は冒頭の制約とルールの話からいくと
単にコソコソやってて思いついたというチープな感じもしますが
窮屈な思いがあったからこそ生まれたモノだったわけですね。

次回はある二つのカクテルを紹介。



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ホントに小ネタ♪ 芸能編
ちょっと前にデヴィ婦人がテレビに出てました。

今回は彼女の一言について。

親子丼レポートをしてる婦人が
卵を半熟状態で出す親子丼を見て、


『この赤いのはなんですの?』と聞きました。



すると店の主人は『これが卵の黄身の色なんです』と。
相当こだわってるとの事でした。


するとデヴィ殿は言いました。















『ああ、うちの卵の色と一緒だわ
















えええええええーーーーー!!!













確か、なんですの?って言いましたよねw
ふーーん・・・

って言う下らない話(下らなくてすいませんw)



ちなみにサンプラザ中野を見たんですが
サンプラザ"ホメオパス"中野ってなってました・・・


ホメオパスって何?
宗教?


・・・・・・






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プロフィール

たろたろ.

Author:たろたろ.
焼菓子メインでケーキ作ってます。
ただいまやりたい事がありすぎて
パニック中!

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こちらの方もよろしくお願いします。

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