あめ、ときどき はれ
思いつくままに書きたい事を 分散的に突発的に 趣味全開で書きます。
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麻雀
久々の本日2本目です♪


今年の後半は結構忙しく、
様々な予定もあったりと、麻雀が全く打てなかった。

10月に自主で開いた大会で打った以来全く打っていない。
東風荘においては10月からの稼働率は低く
数回しかやってないような・・・

そして恒例の年末年始の麻雀大会は
いつものメンバーに新婚が出てしまったために
泣く泣く断念。

そんな流れだった。

なのに・・・


なのに気がついてみれば
31から2日まで3連続で麻雀の予定がたった!

その内1日は01さんとの麻雀♪うーん、楽しみ。
昼前に待ち合わせて、後はひたすら打ちます。
半荘12回ぐらい出来れば良いかな。

こういう事があると、
ブログやってて良かったなと思うことの一つですね。

3人のメンバーが固定で後は交代交代。
もちろん僕は固定メンバーです♪

いつもの雀荘が閉まっているため急遽新たな場所を探すと
打ち切りで5000円の店を発見。
うちの地元でこの額はそうそう見つからない。

前2件の店があったが両方とも潰れてしまった。

電話で聞くと、適当にポストに入った鍵で開けて良いよと。
うーん、アバウトさに乾杯♪

というわけで打ちまくりの年末年始です。
記事の更新が心配ですが理由は言わずもがな(笑)

明日早いうちに今年最後の更新をします♪
いつも見てくれてる方、たまに来られる方、初めての方
読んでくださるとありがたいです。

相当真面目に書いていますけど、どうかおつきあい下さい・・・


音楽、映画、本のカテゴリは、もう一つのブログ
【MUSIC RAIN-BOW】にあります♪

なるほどね♪
タグが貼れない!(笑)こちらも、よろしければ♪ 


居酒屋と雀荘シリーズ⑤ 渋茶のマスター 後編
初めての方はこちら居酒屋と雀荘

前編はこちら渋茶のマスター前編


【昇】
お店に余裕が出始めると、マスターが呼んだ人が
その卓に入り打てるわけです。
プレッシャーはありましたが、とても楽しみでした。

あまりルールは覚えてませんが4000点持ちの勝負です。
その代わり点数はそしてフリテンがあり片上がりが可能。
低めを切って高めで上がれる。つまり筋の信頼性など皆無。

そして打牌のスピードがメチャクチャ早い!
当初これが一番辛かった。
後ろでマスターが見ているわけです。

ツモって来てちょっとでも止まろうものなら
『止まるな、ちゃんと考えておきなさい』
『自分の手牌は見るな、場を見なさい』

当たり前といえば当たり前ですが、
仲間内だけで
ぬるま湯の麻雀しか打ってなかった僕には全然出来ない。

なんとか打牌のスピードには
ついていけるものの、場が全く見れない。

毎日、必死に打ちました。

そして徐々に慣れるにつれ余裕も出て
代打ちの回数も増え、長い時間入れるようになりました。

”マスターの代わりに打つ”という行為がプレッシャーでした。
お金よりも麻雀の信頼を得たい!とい気持ちの方が強かったかも。

メンバーになるような仕事よりは大分楽だとは思いますが
普通に考えれば、時間も長くきつい仕事だったのかな?

基本、楽しんでやってたので苦にはなりませんでしたが
長い時で、14時から9時とかで、平日は18時-1時2時くらいでした。

座るところが無かったのが、ちょっと大変というか
小さい椅子が1個だけだったので先に座ったもん勝ちでしたね(笑)
2畳程のキッチンに閉じこもってピノをつまんでましたw

このスケジュールで、ちゃんと学校にも通って・・・
・・・って、んなわけ無し!

常時寝坊で、正直やばかったです(笑)
あの頃は生活のリズムもメチャクチャで一番太ってました。

結局、居酒屋を始めることになったためにやめましたが
充実なのか、ただの不摂生かは置いといて
いろいろな事が経験できて良かったです。

という事で次回【居酒屋】編に続く。



なるほどね♪

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雀荘シリーズ④   代打ち
過去記事はここをクリック


丁度仕事にも慣れて半年ほどたっていた。
僕には気になることがあった。

ある常連のお客さん。年端40代後半ぐらい。
目つきも鋭く神経質な感じである。
いつもスーツでやって来て、このスポーツ卓(ブー麻雀)では若い方だ。
一応まともな会社員である(笑)

とりあえず、Tさんとしようかな。

このTさん、御飯の時はしばらく休憩を取ることが多く、
その時に代打に入らなければならない。

だが強面のそのTさんは慎重な性格で
いつも頼むのは前回記事で登場のWさんかマスターのみ。

それが僕にはとても気になる。

そりゃそうだ。だって実力が認められていないのだから。

アピールする勇気も無い当時の僕は、ただ待っているだけ。

そんなある日。その日はWさんはいない。
当たり前のように『おい、マスター!』の一声。

そこでマスターが一言、僕の名前を呼んだ。
『ちょっと打ってちょうだい。』

えっ?

ついに呼ばれたものの
その気難しそうなTさんの顔に少々気後れ・・・。

案の定Tさんが一言、『君、大丈夫?』

もちろん僕を心配して・・・ではない。
俺の代打ちできるの?ってな具合である。
あなたの実力は大丈夫ですか?の大丈夫なのだ。

ここまできたら後にも引けず、

大丈夫です。
って、言っちゃいました(笑)

そしてスタート。

内容はあまり覚えてませんが
勝負どころを上手くあがれて、なんとかトップ。

我慢どころでTさんがラーメンをすすりつつ(心配で目が離せない)、
これを切らないの?(疑問系だが切りなさいにも聞こえる感じ)
めげずに切らない(この判断の仕方は微妙ですよね)。
確か北だったかな、仕掛けに切りづらかったんです。

結果相手の待ち牌だったために、この時を境に
その人から、ちょくちょく指名がかかるようになりました。
なおかつトップも取れたっていうのもあったんでしょう。

もちろん押さえたのはたまたまかもしれない。
ただその時に出た結果がその人の信頼を得たのは
間違いなかったようです。

まぁ僕の働いてた雀荘の場合は、前も説明しましたけど
スポーツの2.3卓以外はセット専門だったので
そんなに毎日打つわけでもなく、ちょこちょこ(0.5,1時間)打ったり
長くても3.4時間くらいなので、代打ちに関しては
そんなに嫌な思い出は無いんです。

流石にちょっとくらいはありますけど特に、って感じです。
お前のせいだ!って言われる事くらいは普通にあるでしょうし。

次回は【雀荘と居酒屋】雀荘編最終回の【渋茶のマスター後編】です。

なるほどね♪

タグが貼れない!(笑)こちらも、よろしければ♪ 

居酒屋と雀荘シリーズ③   ライバル
過去記事はこちら シリーズ②

【尊敵】

一応代打ちにはランクがありました。
きっちり決まっていた訳では無いけど、
マスターの呼び具合などで大体分かります。

ちょっと神経使うような人の代打ちなどは
大体その人が呼ばれてました。


入った当初は4人中3番手。
4人目とは同期の一つ上であまり強くは無かったです。
2番手の人は休みの日や仕事が終わってからなどよく打ちましたが
そんなに強くも感じず少ししたらあまり負けることは無くなりました。


そんな中とても強かったのがトップにいる1個上のWさん。
とても落ち着いた性格で、観察眼に優れていました。


この人とも3年くらいの付き合いでしたが、よく打ちましたね。
でも最後まで追い抜いた気がしなかった。


表現が難しいですが、
常にその人が一番勝つ訳でも無いのに、余裕があるんです。
なんというか、勝った気がしないというか・・・。


その頃は一番無駄遣いをしていた時期で、お金がいつも足りない。
仲間内での小さな勝負ですが結構真剣に打ってました。
今考えるとこの時点で勝ててなかった気もします。
そんな目先のことしか見てないわけですから。
でもいつも気にしていましたし、本当に強いなって思ってましたね。


その頃は暇さえあればその人の家に行ってゴロゴロしてました。
眠ってしまって、気がついたら
僕の隣には彼の両親が揃っていて


物凄い気まずさの中、『こんばんは・・・』


しかも寝ぼけたまま、メガネを外したままの僕は
細ーくした目でジーっと両親を見続けたわけです。
(目が悪い人は分かるはず!)


かなり、ビックリしたのを覚えています。
起こせよ!って感じでしたけど(笑)


僕の小さな師匠でもあったWさん。
なんでも入った会社が大変で胃潰瘍になってしまったとか。
県外から帰ってきて就職した彼の電話からは
仕事に対する愚痴ばかり。いつの間にか結婚もしていた。


あまりの愚痴の多さに僕は電話から遠ざかり、
遊びに行くと言っていた約束も風化して
彼に対しては昔のあの思い出だけがキラキラと残っている。

ただの思い出話でした(笑)


20061111150331.gif


雀荘シリーズ②   ポロッ・・・
初めての方はこちらからどうぞ! 過去記事



この仕事はもちろん接客業なので
気を配らなければならない事がいろいろある。

その中でも常連のお客さんの特徴及び好みの把握。
やはりセット中心、周りに会社が多いせいもあり
結構会社の社長以下重役の方、
自営業の方など40-60代のお客さんが中心だった。

当時0.5が主だった僕には最低でも3.0以上で打っている
人達の代走は例えトイレでもプレッシャーがある。好きだったけど(笑)

吸うタバコの銘柄、吸う量、お茶などを飲む早さ、コーヒーの好み。
いろいろありますが、個々に覚える必要があります。

そんな中、結構仲良くなりだした30代後半のお客様がいて
コーヒーや代走などを頼まれるようになりました。

そんなある日の代走のとき・・・

お客さん『おっ、テンパってるじゃない!これはリーチかな?!』

その時の僕の気持ちは、
『もう、バッチリですよ!リーチでも何でもやっちゃって下さい!』
という晴れやかな気持ち。
そんな気持ちから出た一言は・・・



どっちでも良いんじゃないですか!



お客さん『・・・。』






ノォーーーーーーーーーー!(叫)



やってしまいました。

何故そんな言い方だったのか謎です。
シャイな僕は申し訳ない気持ちがあるのに
誤ることが出来ず、とうとうそのお客さんに
指名してもらうことは無くなりました。

心に残る、苦ーい体験でした。


10/30日の記事に関する情報,体験談等お待ちしてます。


雀荘シリーズ①  渋茶のマスター前編
昨日2本公開といいながら・・・すいませんです。
昨日公開予定だったやつです。

これから読むと分かりやすいです。居酒屋と雀荘 エピローグA



【船出】

調理の専門学校に行き始めた僕は
どうしても働いてみたい場所があった。

雀荘である。

面接を経て、自動卓の掃除の仕方、
仕事の順序を教えてもらう。
何時にフルーツを出して何時にゆで卵、
30分ごとに灰皿の中をかたす。などなど。

ちょっと変わってたのは
今では健康茶としても有名な杜仲茶を出してましたね。

まず来たらお茶を沸かしゆで卵を作る。懐かしいです。
ちなみにアイスは業務用の”ピノ”。そりゃつまみ食いしますよ!(笑)

基本はセットオンリー、接客専門でしたね。
そんなお店のマスター、年は50代半ば。

細身の長身で、とにかく気が利く。
細かく目が行き届くので、初めの頃はしょっちゅう怒られていました。

お茶が大好きで渋いのが好きと公言していたマスターに
ちょっとしたいたずら心で恐ろしいほどに濃くしたお茶を
”うまい!”と一言。

・・・後でちょっと飲みましたがありえませんでした。

マスターには結構かわいがってもらいました。
仕事終わりにご飯食べに連れて行ってもらったり
辞める時にはもっと働いてくれないか?なんて言ってくれました。

その頃僕には次の目標があったので断りましたけど。
それがこの話のもう一つ。居酒屋です。

話は戻って、働き始めて少し慣れてきた頃に
マスターに呼ばれて

”ちょっと入りなさい”

どこかのある記事に出ていたと思いますが
”ブー麻雀”、九州では”スポーツ麻雀”て言うやつです。

僕の働いている頃は結構ありましたが、
今ではその文字は殆ど見なくなりました。
フリーのような形でマスターの仲間を中心に大体2,3卓。

この麻雀をやらせて貰った事で僕の麻雀の基本が出来ました。
麻雀修行って感じでしたね。

そんなわけで続きます。



SEE YOU NEXT ! "渋茶のマスター後編"




悲劇のパーソウ
つい、この間の話・・・         *萬、ピン、ソーの順で
                    一、(1)、1、の表記です
                        
一人初心者が入った。
自然に、その中では経験が長い僕が先生役。
じゃあ、やろうか。僕の仕切りの中スタート。

序盤は先制リーチなどはかけずに見逃しながら
初心者の娘に気持ちよく上がらせていた。

すると3連続であがり、楽しくなってきたのか
『センスがあるかも!』と、調子付く。

僕的には楽しい思いをまずは味わってもらおうと思ってたので、
うん、良い感じだな、と。

そして迎えた南3局、僕の手牌はこう。

一一二九(1)(3)(3)(7)(8)389西 ツモ(9)

さすがにジュンチャンだろうと思い、決め打ちの(3)
それからも、ツモは順調に伸び、迎えたイーシャンテン

一一七九(1)(3)(7)(8)(9)789

対面の娘が『リーチ!』もうすでにノリノリです。
下家は白を1鳴きしている。

聴牌しないまま3巡程すぎる。
下家が押している。
だが、一回かっこよく上がり、『さすが先生だ!』
と言われるはずの僕の選択は”無視”

そしてさらに2巡程たった時、待望のカン八万。
リーチ!『お仕置きしてあげるからね』
ハネ満確定のお仕置きリーチ。

場にはピンズが馬鹿安。下のピンズも場に(1)(1)(2)(2)(3)(3)
と切れており、僕の捨て牌にも(3)(5)と切れている。
あと2枚だが、心では満面の笑み。
ありがとうリャンピン君。いただきます!と、まぁ勝利気分。

そして一発目のツモパーソウ・・・ん?
あれだけ上のソウズが切れているのにションパイ。
下家はピンズのホンイツ風味。

そっと置いてみた(笑)




対面『ロン!』 下家『ロン!』


ウチはダブロン有り。見事な夫婦ロン。
嫁はリーチのみ・・・おっと裏3!
親満ですね・・・。

旦那は・・・




ホンイツ、対々、小三元

うん・・・倍満ですね。





しめて28000点。


ええ、ええ・・・





そりゃ飛びますとも!(怒)



えと・・・一応教師役やらせてもらってるたろたろ.と言います・・・







居酒屋と雀荘   エピローグ A
シリーズ居酒屋と雀荘...初めにどうぞ 居酒屋と雀荘



【踏出】

麻雀を覚えたのは中学2年の時。

友達に出来るやつがいて、悪友4人で始めたのだった。
出来るといってもそんなに詳しくは無く
とりあえず、本屋に行っては教本をみんなで立ち読み。
中二で1500円の本など高くて手が出ない。

最初はもちろん点数計算など出来ない
というか覚える気が無かった。

1000.2000.4000.8000点・・・
これだけ決めてやっていたような覚えがある。

そろえる事がただ楽しい、
ファミコンのファミリーマージャンでは
役も分からずマンズで染め上げ、
とりあえず全部マンズだから。という理由でツモボタン
24000点の表示

おぉー、俺ってすげー
そんなものだった。

そして、ちょっとずつ役を覚えていく。

初めの頃、好きだった役は
チャンタとトイトイ。

チャンタは何か鋭い感じがしてカッコいいなと思っていた。
がんがん鳴いて1000点。今ではありえない仕掛け。
でも”かっこいい!”そう思っていた。

トイトイが好きな理由は1つ。
単純だから(笑)
トイツが4つあれば狙っていた。へたすれば3つからでも。
これも今ではありえない仕掛け。

好みで人それぞれだとは思うが、好きだったのはこの2つ。

そうしながら、少しずつ覚えていく。

高校では更にはまり、テスト日になると、早く帰れるので麻雀三昧。
普段でも友達の家に泊まりテツマンでそのまま学校なんて日もあった。

専門学校ではさらにエスカレート・・・

その原因はこれにあるだろう。”雀荘でのバイト”これにつきる。


本編へ・・・SEE YOU NEXT !!!



日本麻雀機構  保障に関して
こんな記事もあります。
プロについて



ある記事で、
年棒を貰えなくなった選手の
保証はどうするのか?という記事があった。

どうするって?

例えばプロ野球の選手などは
何歳だろうが必要なければ終わる。
明日の保障はどこにも無い。

だから必死になるのだ。振り落とされれば終わり。
野球一筋でやってきたものは明日が見えずに塞ぎこむのだ。
他のプロだってそう。

そんなものじゃないかな?

自営業も然り、潰れれば借金が残るだけ。もちろん会社員も。

ある程度のハイリターンがあるのだから、
当然リスクがあるのでは?厳しいのかなぁ?

だから僕は普通かなって思う。
それこそがトップの証じゃないですかね。

連盟の荒プロのように長くA1に在籍する人が
いるわけですから残る人は残るんじゃないですかね・・・。

ただ野球もそうですけど、
独自の年金制度とかはあるべきかなと。
それなりに成績を残した人は報われるべきかな、とは思います。
それもモチベーションの一つになるかもしれない。

ただギャンブラーのイメージは無いですけど(笑)

ただ思うに保証が無いならやらないって言うのなら
やめるべきかなって思います。

それなら普通に就職して年金とボーナスを貰えばいいんです。

馬鹿にしているとかではないですよ、
ただプロの道って厳しいのは当たり前じゃないですか。

一千万の保障がある人間なんて、明らかに普通以上です。

並大抵の努力で勝ち取れるわけもないし
ましてや安定など・・・


追記

雀荘など賭けが絡むと機構の活動ができないからって
いうのが原因なんですよね。
それは分かっているのですが、やはり・・・って思います。
ただ雀荘のオーナーや店長の事を考えると
失うものが大きくて動きづらいでしょうね・・・








ごり押し・・・
麻雀二本立ての2本目!

最近三麻をする事があります。     *萬、ピン、ソーの順で
仲間内でですけど。           一、(1)、1、の表記です。

ルールはかなりオリジナルで、30000持ちの35000返し。
ウマがA30.10で40
   B15.5で10
トビ.焼き鳥が10.役満が30ツモで20オール、ドラ2枚めくり。

ちなみにマンズは2-8抜きです。チーは無しです。
このルールだと、必然的に染め手が増える。
だがドラ表示が2枚なので裏期待も有り、僕はあまり狙いには行かない。断然面前有利かな。それともう一つ、
チートイが増えるのだ。種類が少ない分重なる。
だが良い待ちだなと思ってても相手が持ってる事も多い。
回数は多いがなかなか成就しない。ま、下手って事ですけど(笑)



ってな感じでスタート。
やっぱサンマはサクサク進むなぁ。
話は進みまして、
トータル成績はチョイ浮きの2位、最後の半荘。

僕は南家。
いきなりトンパツでトータルトップ目が12000オールスタート。
まぁサンマなのでまだ余裕だけど。
立て続けに6000オール・・・

まだ笑顔は出ます。次に親から僕が直撃の8000 おかえりー。
親になり裏のりの6000オール。 さらにおかえりー。
よし、次も行くぜ!リーチ!・・・あっさり流される。
焼き鳥だった西家のリーチドラ3僕がくらった。 8000さよならー。

まだトップ目安泰での東ラス、僕からトップ目に
12000の直撃、さらに南場8000ツモ。
ついにまくって、しかも親流し。良い感じで親が来たぞ。

そして配牌を見た僕は・・・
  


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プロフィール

たろたろ.

Author:たろたろ.
焼菓子メインでケーキ作ってます。
ただいまやりたい事がありすぎて
パニック中!

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